元警察官、元介護士、現看護学生のブログ

転職複数回30代男性のけーが、警察官や介護士、看護学校受験を目指す方を応援する、就活・転職支援ブログです。気になるニュースの紹介も。

看護学校という女社会で男がうまくやるためには?

こんにちは。けーです。

 

前回に続き、今回も看護学校ネタでございます。

前回の記事の最後に書いたように、どうすれば男が看護学校という女社会でうまくやっていけるか?ということについて書こうと思います。

 

 

結論から書きます。

 

 

それは、、、他の学生に対して常に腰低くやさしく丁寧に、だけども引っ張る時は引っ張れる頼りになる男を演じることです!!

 

 

これは間違いないと思いますw

まだ看護学校で1ヶ月しか過ごしていませんが、これをおさえれば、間違いなくうまくやっていけると思います。

私はこのスタンスを常に意識して4月を過ごしていました。まぁ、私は30代なので、へたにいつもどおり接していると「年上だからって横暴な男」という印象を他のクラスメートに与えかねません。ですので、常にやさしく丁寧な態度や言葉遣いを心掛けていました。まぁ、今後もこれを心掛けていきます。

もちろん最初は他のクラスメートには敬語で丁寧に話してましたよ。というかある程度話したことがある人以外はほとんど敬語で話してます、今でもw 敬語って便利ですねw 敬語で話すだけで腰低い人を演出できるわけですからw

 

そして、社会人として看護学校に入学してるわけですから、ある程度はリーダーシップを演出しなければなりません。難しいところですかね。グループワークでひっぱったりとかね。

でも正直なとこ、ちょろっと社会人っぽくふるまえば、OKです今のところは。特に敬語表現ですね!!看護学校の先生と接する時は、ガチの敬語で会話してます。看護学校生という、学生の身分なわけですが、年は他のみんなと違いますからねw そこは高校卒業すぐの現役生との差を演出しなければなりません。先生は職場の上司だと思って接してますw 緊張感を持ってね。私自身学生の時は先生に敬語なんて使ったことありませんでした、クソガキでしたw

 

 

短い記事ですが、今回のタイトル、看護学校という女社会で男がうまくやるためには?についての自分なりの答えはこんな感じです。まぁ、社会人の男がうまくやるためには?という方が正しいでしょうか。現役生の男の子らはまた、別の感じ方をしているかもですね。

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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